コロナでやる気出ないあなたにオススメ!コロナを自分の中で終了させて前向きに生きる方法

コロナのせいでお先真っ暗なみなさんに朗報です。

僕はマインドを変化させることで、コロナを自分の中で終了させることに成功しました!

本日はマインドを変化させて一足先にコロナ後の世界に生きるための具体的な方法をご紹介します。

コロナを終了させる方法1:自分が努力してもどうにもならないことは楽観的に考える

コロナ問題って、自分が悲観的に世界の終わりの心配をしても、結果は何も変わらないですよね?

こういう自分ではどうしようもできない問題は放っておくか楽観的に捉える必要があります。

もちろん、外出自粛は守るし、外に出る時はマスクをして他人にうつさないようにしつつ、自分に接するものが全てコロナであると思いながら行動します。

家に帰ってきたら服は全部洗濯し、即お風呂です!

防疫をしっかりすればコロナを恐れる必要もありません。

コロナを終了させる方法2:池田信夫のブログを見る

4月7日の緊急事態宣言から2週間たった。新型コロナの潜伏期間は平均5.8日。陽性/陰性の確認は検査の2週間後に行われるので、西浦博氏の「8割削減論」が正しいとすれば、きょうから新規感染者は激減してゼロに近づくはずだ。実際

おすすめ記事です。他にも専門家の発言を痛快に否定しているのでぜひご覧ください。

児玉源太郎が日露戦争時に旅順要塞へ正攻法を繰り返して死傷者ばかり増やしていた乃木司令部の戦争の権威者に対して放った言葉がコロナ問題ででてくる専門家にも当てはまると思います。

「専門家というのは昨日の専門家であるかもしれないが、明日の専門家ではない」

専門家は過去に起こったことは説明できるが、未来に起こることはわからない。わからないからこそ硬直した結論しか出せないということです。コロナで言えば、コロナのことは不明点も多いので、悲観的な論をのべることしかできません。

旅順要塞という近代要塞をいかに攻撃すべきかという未知の事に対して、乃木軍司令部は愚直な正面突破しか行いませんでした。専門家に任せることの悪がここにあります。

今のようなときこそ、池田信夫のようになんでもズバズバ切り裂いていく人の方が、正しいところをついている可能性が高いと思います。

コロナを終了させる方法3:伝染病ゲームをして伝染病の広め方を学ぶ

https://apps.apple.com/jp/app/plague-inc-%E4%BC%9D%E6%9F%93%E7%97%85%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE/id525818839

人類をウイルスに感染させて滅亡させるゲームです。滅亡前にワクチンが開発されてしまうこゲームオーバーです。

このゲームには勝利パターンがあります。

ゲーム序盤はウイルスを進化させるポイントを節約しつつ、感染力だけ強化していって人類に気づかれないように努力し、気づかれる前に出来る限りの人間を感染させておきます。

人類に発見されるとワクチン開発が始まるため、時間との戦いになります。

発見された段階から一気に致死率をあげていくことで人類滅亡を目指します。

ウイルス側の立場がわかるので、今の状況を俯瞰的に捉えることができるようになりますね。

もちろんゲームのように致死性を高めるとかは現実世界では突然変異以外では起こらないので、あくまでもゲームの世界ですが・・・

今の情勢では不謹慎ゲームですが、ワクチン開発する側になって人類を救うバージョンも開発中とのことです。

最悪の伝染病を作り出すシミュレーションゲームに、伝染を防ぐモードが登場予定。WHO(世界保健機関)の協力を得て開発中。

気になる方はぜひやってみてください。

コロナを終了させる方法4:コロナを都合の良いように考える

ゲームのことを踏まえると、新しい感染症に気づくまではタイムラグがあることになります。実際でもそうでしょう。

昨年9月から中国でコロナが発生していた可能性もあります。

新型コロナウイルスの全遺伝情報(ゲノム)を解析する英ケンブリッジ大学の研究チームは「ウイルスは3つに大別でき、コウモリから人間に感染したのは9月13日から12月7日の間」との見方を示しました。

たとえ発生が12月だとしても、昨年末には中国人が死ぬほど来日しているので、都市部の人間はほぼ感染している可能性が高いですね。

完全に主観的な直感でしかないですが、実際の感染率は発表の5倍〜20倍ぐらいになり、その割に死亡者は少ないので風邪以下の危険性しかないウイルスと捉えることもできます。

また昨年から流行っていたとすれば、今の日本のコロナは第二波か三波ぐらいになるので、日本人の中で抗体を持っている人は多いかもしれません。

もし違ったらどうするのか?

「もしそうではなかったらどうしますか?」と聞かれそうですが、どうしましょう?結局どうしようもないですよね。防疫をしっかりして他人に広げないように意識して行動することは変わりません。

僕は6月ぐらいには急速に終息に向かうと思いますが、終息すればよし、しなければ悪し(ワロシ)で、どちらにせよ行動は変わりません。

自分の行動に影響がないのであれば、楽観的な方向で過ごす方が良いでしょう!

ぜひみなさんも最大の楽観論で精神衛生を健康に保つことで免疫力をアップさせ、自粛や防疫はしっかりすることで、完璧なコロナ対策をしてくださいね。

夏にはモンゴルいけると良いなあ!

スポンサーリンク
広告
広告

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする