「寝ながら学べる構造主義」 1章~3章 読んだ人だけがわかるまとめ

内田樹さんの著書である寝ながら学べる構造主義でのキーポイントのみ抜き出しました。 多分、読んで理解した人じゃないと意味不明です。 読んだ人には、一瞥しただけで復習できるようになっています。 予習には使えるかもしれません。 ...

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肯定できる自分探しの旅

自分探しの旅を肯定したい! 自分探しの旅は、「結局日常からの逃避でしかないので良いことではない」という意見がよく語られています。 確かに、逃避からはよっぽどの事がない限り、良い事は生まれないと思いますが、だからと言って、自分探しの旅を全否定...

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2 読んだ人だけがわかる 私家版ユダヤ文化論 まとめ

続き・・・ 5サルトルの冒険 ユダヤ人は自分がユダヤ人であることを否定するわずかな行動によって、自分がユダヤ人であることを暴露する存在として構造化されている。ユダヤ人は自分がユダヤ人ということを否認するために、永遠の努力を続けなければならな...

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1 読んだ人だけがわかる 私家版ユダヤ文化論 まとめ

ある程度、本筋に関係ないところは思いっきり省いています。 主題である「ユダヤ人迫害には理由がある、と思っている人がいることには何かの理由がある」 について関係ありそうなことだけを選定して書き出しました。 選定してみると、二章と三章は肉付け的...

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日本辺境論読書会 開催後まとめ 3/26編集

日本辺境論読書会 まとめ 28日の日本辺境論読書会に向けて、先日の日本辺境論読書会(何回やってんだ)のまとめを少し編集したものを再アップします。 読書会参加者の方は目を通して頂ければと思います。 学びの心構え 何かを学ぶ理由が、どこから持っ...

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第三者へ 「◯◯先生が」と言う時と、「◯◯さんが」という時の意識の差について

第三者へ◯◯先生と◯◯さんの意識の違い 先生ご本人に向けて「◯◯先生」と呼ぶことに抵抗はないが、第三者と話してる時に「◯◯先生がこう言ってた」と、先生とつけることに僕は抵抗がある。 第三者に対しては先生ではなく、「◯◯さんがこう言ってた」の...

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一月五日 内田樹読書会 開催後まとめ

内田樹読書会 まとめ 一月五日に開催した、内田樹読書会で印象に残った話をまとめました。 参加者は四人でした。 朝の7時からでしたが、程よく皆でお話しすることは出来たと思います。 自分で思った結論めいた事を書いてもいますし、話した内容と違う点...

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爆笑問題はすごい

元旦お昼にいつもやっているお笑い番組で、精鋭若手芸人が漫才をやった後、爆笑問題が手本を見せるというような触れ込みで、漫才を堂々やっていた。 大御所と呼ばれる人達は、あまり漫才をやらないイメージがあるが、漫才をやったことで得るものと、漫才をや...

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探偵ナイトスクープの功罪

探偵ナイトスクープは、子供の頃からよく観ている番組です。 今日放送していた、一年のまとめ番組を観てて思った、なんでこんなに面白くて受け入れられているんだろうと思った事について書きます。 探偵ナイトスクープは、視聴者からの依頼を募集し、あの手...

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連合艦隊司令長官 山本五十六

五十六っていう名前だから少年時代イジメられた経験があり、その経験が優しく強い男を作り上げたのではないか?!(もしいじめられていないとしたらペンネーム?)と思って、ドキドキしながら最初の少年時代のシーンを凝視したが、そんなことは全く(当然だけ...

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モンゴルへの旅 フフホト観光〜上海 8日目 偽ミッキー参上!!

フフホト発の上海行き飛行機が15時だったので、フフホト市内を軽く観光しました。 その前に、日本円を元にかえなくては!ということで、銀行に行きました。 「両替したい!」ってジェスチャーで伝えると、どの中国人も下の写真の銀行へいけば、なんでも両...

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第2回 鳥取の旅  ヒトの営みの力

「地球の地軸を鳥取に傾ける」「目からビームを出す友達がいる」「鳥取のダライラマに会える」成瀬くんの、この言葉達にいざなわれて鳥取へいく旅を計画しました。今思うと、すごいプレゼン力です。一度目は、顔合わせという感じで9月24日と25日に鳥取...

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